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新札猫にて①

出張帰りにゲーセン巡り。千歳、恵庭、そして流れ着いたのが新札幌。
まったりと本田の練習しようと思ったのだが、着いて早々にあきらめた。
よりによってダイソンさん、torowaさん、そしてヒコさん。
まじかよー。練習っていうレベルじゃねーぞ!

無謀とはわかりつつもアベル、本田でダイソンさんに挑むも一本とるのがやっと。
得るものはあったけどね。ありがとう、ダイソンさん。
ということで、気合をいれてザンギで乱入。

対torowaフォルテ

プロペラのタイミングと精度が極まっていて、何度も頭を抱えた。だけど3勝3敗。
勝った試合は起き攻めの択が成功しまくったし、インチキ臭い祖国が3回も決まった。
決まった祖国は、裏落ち拾いコアスカ祖国、
トスターダ空振りへの偶然コアスカ祖国、裏空ジャンプ着地祖国。
最後の二つは運。だけど裏落ち拾いコアスカ祖国は十分な確信を持って出した技。
これで3大フォルテ全員に裏落ち拾い祖国が決められた(喜)。十分実用に耐えうる技と証明できたかな。

しかし・・おそるべし天才torowa!
(昔、↑の名でGAME41の大会にエントリーしていた人が本当にいたんですヨ。別人だけど)
立ち回りもそうだが特にきつかったのは、起き攻めの持続プロペラ重ねor
ダッシュ止めケサディーヤの2択。
後者には参った。バクステ回避の選択肢にふさがれたわけだから。

ただしバクステモーション確認後ケサディーヤを出したのかについては検討の余地がある。
というのは、ジャンプ出がかりに何度も当たったのだ。
いくらtorowaさんとはいえ、ジャンプモーション見てから
ケサディーヤを当てる(それもジャンプしきるまえに)のは無理だろう。
もしも確認可能だとしたら恐ろしい。

基本的にザンギが持続プロペラ重ねられた場合は以下の3つしか回避手段が無い。
プロペラのモーション見てから行うには相当の反応力がいるため基本は
フォルテの後ろアバネロを確認してからの先読みで行う。

1:最速ジャンプ
2:最速バクステ
3:ジャンプキャンセルダブラリ


1はもっとも簡単なのだが、空中投げ、ワカモーレなどでほぼ反確。ギガバスも可能。
上級フォルテには絶対多用できない脱出法。忘れたころに使うのがいい。

2がもっとも安全なのだがだったが、プロペラの軌道によっては左右位置が入れ替わってしまい
バクステのつもりが前ステに化けてしまうことがある。うまく回避できても
フォルテのほうが先に行動できるため反確はとれない。まぁこの場合フォルテがとる行動は
バクステ、ジャンプ回避、投げしかないので択れるけどね。
ただし、前述のケサディーヤによるバクステ回避狩りが今後の問題となる。

3は一ヶ月前にザンギ板で話題騒然となったネタ。ジャンプモーション6フレ以内で
プロペラを回避し、投げ判定が消えた直後にジャンプキャンセルダブラリを決めるというもの。
ただし、それに入力がシビア。ジャンプ入力後6フレ以内のチキンレース。
しかも完璧なプロペラ持続重ね以外だとなげられてしまう。つまり超上級者以外には通用しない。
ただし、フォルテ側にしてみればもっとも安全な択にリスクを負わされるわけで
一回でも決められたらたまったものではない。

試合前は3:ジャンプキャンセルダブラリ、はネタ技として戦力外にしていた。
しかしそうもいってられなくなりつつある。
最初ダイソンさんにエラそうに、あまり使わないほうがいいですよー、と語った自分が恥ずかしい。

解決策はジャンプキャンセルダブラリを一回でも当てられるようにすること
もう一つはアバネロバックダッシュ後のジャンプ確認してから対処できるようにすること。
難しいね・・・。

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| スト4 | 2009-06-15 | comments:0 | TOP↑

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